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V.A./アジアン・ミーティング・レコーディングス #1

ここ数年で最大の盛り上がりを見せた「アジアン・ミーティング・フェスティバル」(※)のスタジオ録音盤、ついにCDとなって登場です! アジア各国より強者のミュージシャン/アーチストが東京に結集、dj sniffとユエン・チーワイのディレクションの元に最強の演奏を繰り広げたものよりセレクトし一枚のCDに編集した全世界注目の音源です!!!

(※)日本とアジアのミュージシャンをもっと交流させたいという思いから、大友良英が2005年に始めた「アジアン・ミーティング・フェスティバル」。2014年からは「アンサンブルズ・アジア」の一部門として、シンガポールのユエン・チーワイと香港在住の dj sniff がキュレーションに加わり開催。実験音楽・即興音楽・ノイズの分野におけるアジア有数のフェスティバルとして知られている。
ASIAN MUSIC NETWORK 公式WEBサイト

アルバム・ダイジェスト(こちらで全曲を試聴出来ます)
Asian Meeting Recordings #1 - Album Sample

doubtmusic / dmf-170
2017年9月23日発売
税抜定価:¥2,000
税込定価:¥2,160
digi pack仕様(ライナーノーツ封入)
発売:doubtmusic
配給:BRIDGE INC.

参加ミュージシャン/アーチスト(CD登場順):
イマン・ジムボット(バンドン)、ソン X(ハノイ)、大友良英(東京)、クリシュナ・ウディアタマ(ジョグジャカルタ)、グエン・ホン・ヤン(ホー・チ・ミン)、コク・シュー・ワイ(クアラ・ルンプール)、小埜涼子(名古屋)、渡辺愛(東京)、 佐藤公哉(東京)、dj sniff(香港&東京)、石原雄治(東京)、ユエン・チーワイ(シンガポール)、石川高(東京)、JOJO広重(東京)、ヨン・ヤンセン(クアラ・ルンプール)、村里杏(大牟田)、KΣITO(東京)、七尾旅人(東京)、スキップ・スキップ・バン・バン(台北)
ASIAN MUSIC NETWORK 紹介ページ

track listing:
1. イマン・ジムボット(Kecapi, Voice)、ソン X(Vietnamese Traditional Percussions)
2. 大友良英(Electric Guitar)、クリシュナ・ウディアタマ(Electronics)、グエン・ホン・ヤン (Electronics)
3. コク・シュー・ワイ(Voice)、小埜涼子(Saxophone)、渡辺愛(Electronics)
4. dj sniff(Turntable)、ソン X(Vietnamese Traditional Percussions)、佐藤公哉(Voice and Violin)、石原雄治(Percussions)
5. ユエン・チーワイ(Electrionics)、石川高(Sho)
6. JOJO広重(Electric Guitar)、ヨン・ヤンセン(Saxophone)、村里杏(Drums)
7. イマン・ジムボット(Kecapi, Voice, Kendang)、KΣITO(MPC pad)
8. 「同様珍貴」 七尾旅人(Voice, Guitar)、スキップ・スキップ・バン・バン(Voice, Keyboard)

録音日・場所:2017年2月24日、25日、26日、27日、3月11日、12日、13日 吉祥寺GOKサウンド
録音、ミックス、マスタリング:近藤祥昭(GOK サウンド
プロデューサー:dj sniff、ユエン・チーワイ
オーガナイザー:ジャパン・ファウンデイション・アジア・センター&P3 アート・アンド・エンヴァイランメント
カバーデザイン:ユエン・チーワイ
ライナーノーツ:dj sniff


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中村としまる+沼田順/ファースト・アルバム


ノー・インプット・ミキシング・ボードの中村としまると、ギター、発振機他の沼田順、ありそうでなかったデュオ・ライブよりワンセット(約30分)をまるまる収録。時間の流れを変化させようとする沼田に対し、中村は時間の流れを頑として変化させない。二人の、音の流れに対する姿勢はまるで逆のようにも感じる。そこがとても面白い。単なるインプロヴィゼイションの枠を超越した、「音そのもの」に対する二人の興味があからさまに表出した興味深い演奏。35分間、飽きずに聴いていられます!

中村としまる(no-input mixing board)
沼田順(guitar, oscilator, radio, etc.)

1. an improvisation for about 30 minutes (30:09)

doubtmusic / dmf-169
2017年6月10日発売
税抜定価:¥2,000
税込定価:¥2,160
digi pack仕様
発売:doubtmusic
配給:BRIDGE INC.


2017年3月10日/神保町・試聴室のライブより収録
録音、ミックス、マスタリング:中村としまる
カヴァー・デザイン:鈴木聖


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内橋和久&リチャード・スコット/オーサム・エンティティーズ


ギタリスト/ダクソフォン奏者の内橋和久とモジュラー・シンセサイザー奏者のリチャード・スコット、タイトル通りの、「驚くべき存在」としての即興デュオ! ゴリゴリの即興ながら、偶然性のもたらす綺麗な音の質感とかユーモラスなシークェンスはこの二人ならではのものでしょう。ノイジーで音圧高めな部分と静謐な部分のダイナミクスも一聴の価値有り。

内橋和久(guitar, effects, daxophone)
リチャード・スコット(analogue moduler synthesizer)

1. The Incarnation of Storms (09:30)
2. The Hedora Shuffle (03:31)
3. The Many Trials of Kenpachiro Satsuma (12:59)
4. Atom Kiss (07:01)
5. Lobster Crossing (01:15)
6. We are Insects and Dragons (10:37)
7. Those Poor Rainbows (07:03)
8. The Embrace of Unearthly Creatures (01:39)

doubtmusic / dmf-168
2016年12月15日発売
税抜定価:¥2,000
税込定価:¥2,160
digi pack仕様
発売:doubtmusic
配給:BRIDGE INC.


録音:リチャード・スコット at Sound Anatomy, Berlin on 14 August, 2015
ミックス/マスタリング:リチャード・スコット
カヴァー・デザイン:鈴木聖


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HMT/広瀬淳二(sax)+ 望月芳哲(bass)+ IRONFIST辰嶋(drums)

爆音ハードコア・インプロの臨界点! 情け容赦ない音の塊!
ライブでは常に三者全力疾走、体力・気力の限界まで音を放射し続け、着実にファンを増やし続けるハードコア・トリオ、待望のファースト・アルバムがついに陽の目を見る!!! 広瀬の、凝縮された音を限界まで詰め込むというコンセプトにより結成されたこのグループ、音の隙間とか、インタープレイとか、定型の即興的な要素は一切無し。ひたすら各々が音を詰め込みます。聴かれる方におかれましても、気力・体力が要求されますので、ご準備の方をよろしくお願いいたします。GOKサウンドでのスタジオ録音盤。M-1はトリオ、M-2は広瀬・望月デュオ、M-3は広瀬・辰嶋デュオとなっております。

広瀬淳二(sax)
望月芳哲(bass)
IRONFIST辰嶋(drums)

1. HMT(24:36)
2. HM(10:09)
3. HT(11:41)

doubtmusic / dmf-167
2016年8月27日発売
税抜定価:¥2,000
税込定価:¥2,160
digi pack仕様
発売:doubtmusic
配給:BRIDGE INC.



広瀬トリオHMTの怒涛の奔流 - センチメンタリズムについて

待ちに待っていた"広瀬トリオHMT"がステージに現われ、IRONFISTのドラムが号砲を放つと、広瀬のサックスがそれを捉えて哀調を帯びて走りだし、同時に望月のベースギターが思いのたけを奏でながら、追いつ追われつしていく。三人がそれぞれに奏でる雄叫び、現代の苦悩と怨恨の風景の全てを背負いながらも、それを突き抜けようとする確信が相乗していく。いや、それすらもやわな感情表現だ。このサウンドは、三人が独自に佇立ながらも、いつの間にか一つの生き物の記録を謳い上げるセンチメンタルな奔流と化し、あらゆる時と所を飛翔し続けながら脳髄と腹腔に撃ち込まれて行く。それは、ミュージックがもたらす至福の時の流れそのものと化していく。 もう停まらないでほしい。
2016/09/22  足立正生



2回ほど辰嶋、望月と一緒にステージに立たせてもらったことがあるが、この作品は全く違ったようで近いような不思議な気持ちにさせられる。 広瀬氏のサックスにより、アティテュードがより明確になったところが、自分がボーカルをつとめたときの感覚に近いのかもしれない。

CDを読み込むときにジャンルにJAZZと表記されるが、個人的にはイージーリスニングではないかと思う。 ハードコアパンクやノイズ、デスメタルやその他ハードな音楽を好む人間にとって、これほど聞きやすく落ち着く音もなかなか無いんじゃないだろうか。 仕事をしているときや、友達と遊んでいるときやパーティーのときにかかっているといいんじゃないかと思うような音である。 しかし、それを理解できるのであれば、あなたは社会不適格者として我々に歓迎されるだろう。

後半の望月・広瀬コンビによる演奏と、辰嶋・広瀬コンビによる演奏部分は、JAZZなどよく知らない俺にもわかるJAZZだと感じる。 その移り変わりの衝撃はハードコアパンク以外の何ものでも無いが。

このCDを辰嶋から受け取ったときの言葉がよくわかる。
「これ結構いいんだよね」
結構いい?かなりいいよ、これ。


ISHIYA(FORWARD/DEATH SIDE)
T.美川と沼田順によるオルタナティヴ・ノイズ・ユニット「mn」二作同時発売!
mn + mnk mn / LIVE mn


doubtmusic dmf-165
2016年5月31日発売
税抜定価;¥2,000
税込定価;¥2,160
デジパック仕様
発売;doubtmusic
BRIDGE INC.




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詳細はジャケットをクリック!




doubtmusic dmf-166
2016年5月31日発売
税抜定価;¥2,000
税込定価;¥2,160
デジパック仕様
発売;doubtmusic
BRIDGE INC.




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ロジャー・ターナー、佐藤允彦、大友良英/Live at Hall Egg Farm


本年(2015年)来日したイギリスの重鎮パーカッション奏者・ロジャー・ターナーの来日公演を収録したものです。本作はロジャー・ターナー、佐藤允彦大友良英によるトリオ。ここでは三者が一体になってスパークするシーンと繊細なロジャーのパーカッション・ワークに合わせた美しい音楽が立ち上がるシーンが交互に表出される上、最初はロジャーのソロ、次に大友とのデュオ、最後に佐藤が加わったトリオ、と聴きどころ満載で、60分間全く飽きさせない演奏が展開されています。

doubtmusic / dmf-164
2015年12月31日発売
税抜定価:¥2,000
税込定価:¥2,160
digi pack仕様(内ジャケットにロジャーにドローイング有り)
カバーデザイン:鈴木聖
発売:doubtmusic
配給:BRIDGE INC.

大友良英(guitar)
佐藤允彦(piano)
ロジャー・ターナー(drums and percussion)

1. language bones(66:40)


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ロジャー・ターナー&大友良英/Live at SuperDeluxe


本年(2015年)来日したイギリスの重鎮パーカッション奏者・ロジャー・ターナーの来日公演を収録したものです。本作は大友良英とのデュオで、大友は2セット共に爆音ノイズギターで繊細かつダイナミックなロジャーのパーカッション・ワークに対峙し、ハードでノイジーな時空間が現出します。録音:宇波拓/マスタリング:近藤祥昭(GOKサウンド)

doubtmusic / dmf-163
2015年12月31日発売
税抜定価:¥2,000
税込定価:¥2,160
digi pack仕様(内ジャケットにロジャーにドローイング有り)
カバーデザイン:鈴木聖
発売:doubtmusic
配給:BRIDGE INC.

大友良英(guitar)
ロジャー・ターナー(drums and percussion)

1. 1st set(32:58)
2. 2nd set(34:37)


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大友良英/Guitar Solo 2015 RIGHT


今年7月にリリースした『Guitar Solo 2015 LEFT』の続編。「続編」とは言っても、コンセプト、音楽内容が『LEFT』とは全く異なるものです。『LEFT』と同様に2014年末〜2015初頭にかけてICCで行なわれた『大友良英 音楽と美術のあいだ』の展示が元になっているものですが、本作品はメインの展示場に向かう階段に展示されていた16台のスピーカーから鳴る断片的な音のシークェンスをCD化したものです。16台のスピーカーのために特別に松本昭彦によってプログラムされたソフトを走らせてランダムに組み合わされる音のシークェンスは二度と同じように再生されることはなく、CDにはその数兆分の一(?)くらいの確率で組み合わされたシークェンスが収録されていることになります。123のギターの短い録音ファイルがランダムに鳴る様は本来は16chのスピーカーで再生されるものですが、それを2ch(CD仕様)にまとめたものが本作品となります。

doubtmusic / dms-162
2015年12月31日発売
税抜定価:¥2,000
税込定価:¥2,160
digi pack仕様(ライナー封入/畠中実、松本昭彦、大友良英)
カバーデザイン:鈴木聖
発売:doubtmusic
配給:BRIDGE INC.

大友良英(guitar)
松本昭彦(programming)

1. GuitarSoloRight2015_0712_9pm(62:26)


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《《》》featuring さや(from Tenniscoats)& 柴田聡子/Relay


大島輝之、竹下勇馬、中田粥、石原雄治の四人のグループ《《》》(metsuと読む)は本年夏にFloodより初のアルバムをリリースしました。早くもセカンド・アルバム・リリースとなります。 《《》》は電子音響の即興で構成される音楽ですが、コントロール不能な音を出す機材を使用しつつアンサンブルを作ってゆく非常に興味深い実験ライブを常に行っています。このレコーディングも非常に特殊な環境で行われています。柴田聡子とテニスコーツのさやという二人のヴォーカリストをゲストに迎え、様々な組み合わせのデュオを約5分の演奏時間に設定し、即興のドグマに陥らないように、次のデュオは前の録音を一切聴かずに演奏し、それをオーバーダブした音響の10曲入り(詳細はCD表4の大島輝之によるライナーを参照)。ランダムに起こる音の衝突と弛緩。無機質な電子音と二人のヴォーカリストによる生々しいヴォイスの違和感。コントロールされた音とコントロール不能な音。どこに向かうか全く読めない音のシークエンス。一番最初に聴いた時にはかなりの緊張感を持たれるかと思いますが、コンセプトを理解し繰り返し聴いていると、今までになかったような新鮮な音楽体験が得られること必至です。世界を見渡しても、こんなコンセプトと音響は類を見ないでしょう。ダウトミュージック10周年に相応しいCDが出来たと自負しています。

doubtmusic / dmf-161
2015年11月30日発売
税抜定価:¥2,000
税込定価:¥2,160
digi pack仕様
カバーデザイン:鈴木聖
発売:doubtmusic
配給:BRIDGE INC.

大島輝之 - guitar,bugeffects
竹下勇馬 - electro-bass
中田粥 - bugsynthesizer
石原雄治 - drums,percussions
さや(from テニスコーツ)- vocal
柴田聡子 - vocal, acoustic guitar

1. ssytknyi(柴田聡子と竹下勇馬のデュオに中田粥と石原佑治のデュオをオーバーダブ)
2. knyitoss(中田と石原のデュオに大島輝之と柴田のデュオをオーバーダブ)
3. tossytyi(大島と柴田のデュオに竹下と石原のデュオをオーバーダブ)
4. ytyiknto(竹下と石原のデュオに中田と大島のデュオをオーバーダブ)
5. kntoss(田と大島のデュオに柴田のソロをオーバーダブ)
6. ssskn(柴田のソロにさやと中田のデュオをオーバーダブ)
7. skntoyt(さやと中田のデュオに大島と竹下のデュオをオーバーダブ)
8. toytyi(大島と竹下のデュオに石原のソロをオーバーダブ)
9. yisyt(石原のソロにさやと竹下のデュオをオーバーダブ)
10. syttoknyi(さやと竹下のデュオに大島と中田と石原のトリオをオーバーダブ)
bonus track
11.toknyissyt(大島と中田と石原のトリオに柴田と竹下のデュオをオーバーダブ)


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内橋和久+広瀬淳二/saxophonedaxophone


2011年に享年62歳で亡くなったドイツのギタリスト・ハンス・ライヒェル。彼が考案した、世界でも最も奇天烈な楽器がダクソフォンです。様々な形に切り出された「タング」と言われる数百種類の木材を専用の台に固定し、叩いたり擦ったりして無限のサウンドを作り出します。動物の鳴き声のような音、人のしゃべり声やうめき声のような音、パーカッションのような音等々、演者のセンスが如実に現れる楽器とも言えましょう。ハンスがこの自作楽器の演奏を許可したミュージシャンは世界に数人。そのうちの一人で日本で唯一のダクソフォン奏者が内橋和久です。細野晴臣氏が内橋のダクソフォン・プレイを大変面白がってコンサートやDVDで共演したのを観た方も数多いと思います。 さてこのCDは、内橋がダクソフォンと共演して最も面白いサウンドは何かを追求した結論でもあります。彼が共演者に選んだのはサックス奏者の広瀬淳二でした。元々は富樫雅彦のグループや初期渋さ知らズ、藤川義明イースタシア・オーケストラ等で独自の奏法を披露してきた広瀬のサックスの音は世界でもトップクラスのサウンドとも言えるでしょう。二人の作り出すサウンドは狂気とユーモアに満ちあふれ、引き寄せ合い、突き放し、テレパシックに反応してゆくその様は最高です。二つのライブから厳選された珠玉の"saxophone + daxophone"をお楽しみください!

doubtmusic / dmf-160
2015年10月25日発売
税抜定価:¥2,000
税込定価:¥2,160
CD(デジパック仕様)
カバーデザイン:鈴木聖
発売:doubtmusic
配給:BRIDGE INC.

2015年8月14日『静寂/LAST LIVE』『静寂の果てに』二枚組を2セット!同時発売!!!
静寂
/LAST LIVE
灰野敬二、ナスノミツル、一楽儀光
/静寂の果てに


doubtmusic dmf-156/157
2015年8月14日発売
税抜定価;¥2,500
税込定価;¥2,700
二枚組
発売;doubtmusic
BRIDGE INC.




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詳細はジャケットをクリック!


ダウトミュージック直販部で二枚同時にお買い上げの方に「静寂/LAST LIVE」と「静寂の果てに」の抜粋映像DVD-Rを特典としてプレゼントいたします。



doubtmusic dmf-158/159
2015年8月14日発売
税抜定価;¥2,500
税込定価;¥2,700
二枚組
発売;doubtmusic
配給;BRIDGE INC.




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